僕は、6年前に起業し、この仕事を始めました。
もし、6年前にこの冊子を
皆さんにご提供出来ていたなら・・・
この6年間の皆さんの商売は
大きく変わっていたかもしれない。
商売に苦しむ方は格段に減ったはず。
仕事をイヤだと感じる方は格段に減ったはず。
逆に・・・
商売を心から楽しめる方が大幅に増えたはず。
仕事をイキイキしながら毎日楽しめる方が大幅に増えたはず。
そして、もっともっと、
今とは比べ物にならないくらい・・・
「あなたのお客さんの笑顔」が増えていたはず。
そう思うと、
ものすごく申し訳ない気持ちでいっぱいです。
どうして、書けなかったんだろう。
どうして、どうして、表現できなかったんだろう。
自分では、気付いていました。
だって、会社員時代からずっと、
「モノを売るには?」を考え実践してきた人間ですから。
自分では、気付いていましたし、
当たり前のように、染みついていました。
でも、冊子には書けませんでした。
いえ、書く能力がありませんでした。
ものすごく複雑な商売の「繋がり」「因果関係」を、
誤解されないよう解り易くお伝えする・・・ということまでが
今までの僕には出来ませんでした。
自分では見えてはいたのですが・・・。
自分自身は意識すらすることなく
当たり前になっていたのですが・・・。
顧問先さんの状況に合わせてなら
キチンと毎回説明できたのですが・・・。
「大勢の方々に同じ言葉でお伝えする」ということが、
今までの僕では出来ませんでした。
僕の能力不足で、お伝えできなかったこと、
本当に心からお詫び申し上げます。
商売をする方が読めば、きっと今よりもっと楽しくなる・・・
経営者じゃなくても、なんらかの仕事に携わる方が読めば
きっと今より仕事を楽しくできる・・・
今回、そんな内容を、冊子にまとめることができました。
6年前の起業当時、僕は何もわからないまま、
色んな起業志望の方などと出会い、知り合いました。
今、その交流はほとんどありません。
会う方、会う方、ほとんどみんなが
「お金儲け」のほうに行ってしまうのです。
みんな、良い人だったのに・・・。
僕には理解できませんでした。
「お金儲け」をしている人が悪い訳ではありません。
でも、僕が常日頃から考える「商売」とは
まったく別モノなのです。
「お金儲け」は目的が「お金」です。
ですから、どうしても、そういう思考になります。
僕は「商売」を楽しくすることを提供してあげたい人間です。
もう、まったく話が合いません。
「お金儲け」の方向に行った方は、
どうしても視線の先が「お金」なので、
「お客さん」は「お金を払ってくれる人」のような
感覚でしか見てくれません。
話が合わないのです。
僕は、自分から交流を避けました。
その後も、会う方、会う方、
一時仲良くなっても、やはり向かうのは
「お金儲け」の方向です。
顧問先さん以外、仕事で会う方とは、
なかなか仲良くなれませんでした。
その方々は「お客さん」を大切にしているようで、
実は「お金払ってくれている人」としか
心の奥底では見てないのですから。
それが行動や言動に「にじみ出ていた」のですから。
だめだ、信用できない・・・。
本当は良い人なのに、仕事のことになると、これなのか・・・。
もう、僕を信じて下さる顧問先さんだけに
僕の知っていることをお伝えしよう・・・と、それから数年は、
顧問先さんとしか交流しませんでした。
そのまま、数年。
顧問先さんの笑顔や、そこでのお客さんの笑顔を
何度も何度も何度も何度も目の当たりにしているうちに・・・
やはり、こんな笑顔は増やさないといけない。
それを知っている僕が伝えないといけない。
伝えないままだと、そこに笑顔が生まれないかもしれない。
誰もやらないのなら、僕がやるしかない・・・。
強くそう思うようになってきました。
そのことがキッカケで、
10月から自分のセミナーをやってみました。
2009年の年内に4回、
延べ約100名に対してお話をしました。
結果、驚くほど笑顔が増えました。
セミナー後も、たくさんご連絡を頂きます。
あれからお客さんの顔が変わりました。
自分の気持ちが大きく変わりました。
仕事がこんなに楽しいなんて。
などなど、それはもう、様々。
そして、セミナーに出た方も、出られなかった方も、
冊子というものが常に手元にあるだけで、
全然違うことになるだろう!
そう思って、少しずつ書いていきました。
そして、12月12日、とうとう書き終わりました。
・・・この冊子を書き終えた翌日。
仕事の用事で、ある地域を車で走っていると、
懐かしい場所を偶然通りかかったのです。
それは、僕が起業当初、初めて他の起業志望の方々と
交流をした場所でした。
当時のことを、いろいろ思い出しました。
やはり、当時は楽しかったのです。
良い人が多かったですから。
でも、 どうして、彼らは、みんなが喜ぶ「商売」ではなく
自分たちだけが喜ぶ「お金儲け」の方向に
走ってしまったのだろう・・・?
すると、ひとつの結論が出来ました。
「そうか、商売って何かを、実は知らなかったのか・・・」と。
そう、僕は、「モノを売るためには?」を
会社員時代から自分で考え、自分で試してきた人間なので、
自然と身に付いていたのですが、
それは僕が「そういう仕事のプロだから」だったんです。
だから、僕は「ブレ」ません。
もちろん、一時の誘惑に負けて「お金儲け」の方向にも行きません。
だって、「商売とはなんたるか?」を、昔から知っていますから。
「お金儲け」に行くと、「良心」がある人間は必ず苦しむことを知っていますから。
(僕にだって、一応、良心は少しくらいあります・・・)
でも、誰もが、「自分の商品・サービスのプロ」ではあっても・・・
「商売とはなんたるか?」を熟知している「プロ」ではありません。
「売るとはなんぞや?」を熟知している「プロ」ではありません。
良く考えたら、「商売を“している”人」は世の中に沢山いらっしゃいますが、
「商売のことを“熟知している”プロ」って、あまりいないのです。
それでは、目先の「お金儲け」が正しいと思うのは、
当然のことなのでしょう。
世の中の風潮が、世の中の「商売の常識」がそうなのですから・・・。
そう、「お金儲け」に走った彼らが悪い訳ではないのです。
「商売のことを“熟知している”プロ」であるにも関わらず、
そのことを、当時伝えられなかった僕が悪いのです。
そうなんです。
僕が悪かったんです。
誰も悪くない。
知っているのに、伝えられなかった僕が悪かったのです。
そういえば、確か、みんながみんな、こんなことを言っていました。
「そうは言っても、お金を稼がなきゃ」
「実際問題、お金がないと何もできない」
そんな言葉で、自分の行動を正当化させて、
仕方なく「お金儲け」のほうに走ってしまう。
おかしいな・・・
どうしてそんな言葉が出るんだろう?
当時の僕には、理解できませんでした。
だって、「商売」というものを、ちゃんと理解できていれば、
絶対にそんなことは言わないはずなのです。
「商売」がちゃんとしていれば、
お金は自然と入ってくるのです。
気休めで言っているのではなく、
商売のメカニズム上、そうなっているのです。
僕には、「プロ」として、
それが全部見えているし、日本全国いろんな商売で
その状態へ実際に導けているから、ハッキリとそう言っているのです。
みんな本当は「商売」をしたいのに、「商売」を実は知らないから、
「お金儲け」が商売だと思って「お金儲け」に走ってしまうのです。
・・・多くの方は、実は「商売」のことを知らないのです。
「お金儲け」を否定しているのではありませんが・・・
「お金儲け」と「商売」は決定的に違います。
「お金儲け」は「お金」が目的なんです。
「商売」は、「お金」が目的ではないのです。
でも、「お金」は「正しい商売」をしていると
自然と入ってくるようになるのです。
僕が顧問先さんで導いているのは、全部その状態です。
人は、お金が目的になると、だんだん周りが見えなくなり、
「自分のために、多少他人を犠牲にするのは仕方ない」という
そんな恐ろしい「略奪思考」に、だんだん染まっていきます。
だから、先ほど申し上げました。
もし、6年前にこの冊子を
皆さんにご提供出来ていたなら・・・
この6年間の皆さんの商売は
大きく変わっていたかもしれない。
商売に苦しむ方は格段に減ったはず。
仕事をイヤだと感じる方は格段に減ったはず。
逆に・・・
商売を心から楽しめる方が大幅に増えたはず。
仕事をイキイキしながら毎日楽しめる方が大幅に増えたはず。
そして、もっともっと、
今とは比べ物にならないくらい・・・
「あなたのお客さんの笑顔」が増えていたはず。
起業当初出会った方々も、
出会わなかった方々も、
もしかしたら、僕がこの冊子を今まで書けなかったことで、
間違った商売をしていないだろうか。
そう考えると、今まで伝えられなかったことが
本当に罪深く思えてしまうくらいです・・・。
この冊子は、そのくらい大事な「商売」のことを、
多くの方が悩まれる「集客」の角度から
できるだけわかりやすく書かせて頂きました。
そして、読むだけでは絶対に
「知ったつもり」の勘違いをさせてしまうと思うので、
しっかり理解してもらえるように、
また「で、自分はどう動けばいいのか?」を気付けるように、
「冊子に書きこむ前提の質問」をいくつか用意させて頂きました。
素直に書きこんでいけば、自然と「やるべきこと」が見えるようになっています。
そんな、冊子の形をした、「教材」という仕上がりになっています。
この冊子は、僕を知ることができない
町の小さなお店や、小さな会社の方にも、
ぜひ届いてくれたら・・・という想いで書いています。
とにかく、小さな商売にとっては最善の思考のはずなのです。
巷の「商売の常識」には惑わされてほしくないのです。
商売は、本当に楽しいものなんです。
生きるために仕方なく行うものなんかではなく、
生き甲斐になるくらい楽しいものなんです。
むしろ、楽しまなければ、本当の意味で上手くいかないものなんです。
一人でも多くの商売に携わる皆さんに、気付いて頂きたい。
そして、今以上、お客さんの笑顔を増やしてあげてほしい。
そう願っています。
またこの冊子は、会社員の方や、
それこそ仕事に携わるすべての方々にも、間違いなく伝わるはずです。
僕も9年間「会社員」をしていましたから、
「睡眠」とともに人生の大半を占める「仕事」というものが、
楽しくなるのと、辛いままなのと、どちらのほうが、
その方の人生にとって良いのか・・・を、十分知っています。
「商売が楽しくなる集客」ではなく「仕事が・・・」という名前にしたのは、
経営者だけでなく、会社員の皆さんや、仕事に携わる皆さんにも
ぜひ読んでいただきたかったからなんです。
驚くほど薄っぺらい冊子(B5版116P)ですが、
「人生の糧になって欲しい」と思って、精一杯書きました。
人生の糧です、人生の糧。
それがどれだけ重要なものか知っていますから、
生半可な気持ちでは書いておりません。
少しでも、あなたの商売の、仕事の、人生の糧にして頂けたら、
本当に嬉しいと思います。
あまり、こういうことを言いたくはないのですが、
どうか、「良心」がちゃんとまだ残っている方は、
できるだけ早く、この冊子に出会ってください。
その気持ちを大切にした「商売」のことを、冊子には書いています。
差し出がましくて申し訳ありません。
でも、商売をする皆さんの、仕事に携わる皆さんの今後にとって、
本当に良いからこそ、ここまでお伝えさせてください。
あなたの仕事や商売を通じて、気持ちの良い笑顔が
たくさん、たくさん、拡がりますよう、願っています。
商売の可能性に、皆さんの今されている仕事の可能性に、
今以上に気付いてみてください。
そこから、必ず、笑顔が拡がりますから。
具体的な何かを求めなくても、
商売って何なのか?を知るだけで、
思い直すだけで、本当にすべてが変わりますから。
あなたに、「良心」がある限り、
絶対に、大丈夫ですから。
あなたの商売を、あなたの仕事を
まだまだ必要とし、待っていて下さる方々は必ずいらっしゃいます。
どうか、その方々を、あなたの手で笑顔にしてあげてください。
それが出来るのは、あなたの商売、あなたの仕事なんです。
あなたの商売を通じ、あなたの周囲から、あなたのできる範囲から、
一人でも多くの、一つでも多くの、笑顔を拡げてあげてください。
それが出来るのが、「商売」です。
あなたが携わっている、「今の目の前の仕事」からでも出来るのです。
それが、どれだけ楽しいか・・・楽しくなるか・・・。
ぜひ、今以上に、味わって頂きたいのです。
そのためにも・・・
商売の基本。
誰もが本当は知っているはずなのに、見失っている「商売の基本」
今一度、見直してみられませんか?
(うーん・・・「楽しくなる」というタイトルなのに、想いを正直にそのまま書いたら、こんな案内になっちゃいました。ゴメンナサイ! 笑)
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写真はイメージです。商品は「1冊」のお届けです。
犬も付いてきません・・・ごめんなさい。
「冊子に書きこむ前提の質問」に素直に答えていく
「教材」です。ご夫婦やご家族で1冊ではなく、「おひとり1冊」でご利用頂けますよう、お願いいたします。そうしないと効果が8割は落ちます。
これは、一つでも余分に買ってほしいために言っているのではなく、「考えを変えるために必要」だから言わせて頂いています。最大の成果を上げるため、どうか、信じてくださいね。(「考えを変える」ことの大変さを甘く見ないでくださいね・・・) |
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新井流 集客指南書
仕事が楽しくなる「集客」
販売価格 9,700円(税込・送料込)
お支払方法:銀行振込(先払い)
■返品について
本商品は「教材」です。
「内容」をご提供させて頂いているので、
返品はできません。予めご了承ください。
■特定商取引に関する法律に基づく表示
◆次回「入金確認&発送日」
2月5日(金) 8日(月) 12日(金)
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上記日程に入金確認できた方から
順次発送させて頂きます。
(郵便にて2〜3日でお届けします。)
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■価格について
「冊子が9700円?」・・・のように、高いと感じられる方も多くいらっしゃるかもしれません。
でも、新井がご提供させて頂いているのは「冊子」ではなく、
「冊子を手にした後の、あなたの状況」を提供させて頂いています。
↑この意味、お解り頂いてますでしょうか?
「商売の基本中の基本」ですが、本当にお解り頂いてますでしょうか???
(言われて気付いた方は、残念ながら「知ってるつもり症候群」です・・・ゴメンナサイ。)
新井は「状況を創るプロ」です。
冊子を売りたいのではなく、
「冊子を手にした後の、あなたの状況」を提供したいのです。
それを考えたら、この9700円は破格の設定だと、僕は認識しています。
事実、ご提供開始から毎日のようにお礼のメッセージを頂いています。
僕の15年の経験から「突き詰めて辿り着いた」結果を、凝縮しています。
「何の危険も副作用もなく、絶対にうまくいく思考」はこれなのです。
ですので、商売を変える、仕事を変える金額が・・・たったの9700円。
正直、「ありえないほどのキッカケを提供させて頂いている」と思っています。 |
■ご参考までに、頂いた感想の一部を・・・
冊子をバッグに入れて持ち歩いてます。読み返したり、また書き込みしたり。
一気につながっていって、「ああそういうことだったんだ!」ということの連続でした。
良心がズキズキ痛み、お客様に申し訳ないことしてたな〜と深く反省しました。もっと早く読みたかった〜
冊子の内容、まだまだ理解しているとは思えません。
1回目の後半を読んだ時にとっても晴れやかな気持ちになったのです。
気がつくことも今までと違ってきました。本当に深い内容なんだと思います。
今日、冊子読みきりました。最後に涙が…。感動しました。私は先の未来を見ていなかった。
いままでより、自分の商売に自信が持てるようになった気がします。読んでよかったです。
冊子のお陰様で1月に入ってからごそごそもそもそ動いています。
人生の中で読み終わるのに、一番時間のかかっている本です。
スルメのように何度でも味わえて、感じ方が毎回違うっていうのは、書かれてあることが”真理”なんですね。
反省させられることばかりです。逆に数年前に出会えていれば、まっすぐにより良い商売ができていたと思います。
新井さんの思いやりと優しさに確かに包まれる瞬間が度々あって嬉しかったです。
「足元を掘り下げる」って新井さんの言葉はこんなに深いものなんだ、って今さら分かった。
新井さんのその考え方、やっぱり私は大好きです。言葉と行動が一致している新井さんの言葉は、とても胸に響きます。
一度、書き込みながら読んだ後、すぐに二回目を読み始めると、自分の意識が変わっていることに気づきました。
ほんと、新井さんを知る事が出来てよかったー^^冊子もめいっぱい活用させていただきますね!
感動しましたー。気持ちが伝わってきましたー。ちょっと涙出ましたー。
私の先にいるお客様のことまでも気にしてくださっているんですもの、生半可な気持ちで読むことはできません。
冊子を読み終えた後なんかモヤモヤしています。たぶんもうちょっとしたらピカッ!とひらめきそうです。
表現しにくいです(笑)というよりも、いろんな考えが頭に浮かんできすぎて、上手くまとめられない。
意識しなくても考えてしまっているようで、頭が休まった気がしませんでした。この状態、しばらく続きそうです。
年内のお届けに向けて頑張ってくださった理由が、よくわかります。いま、久しぶりに、心が晴れています。
今まで以上に仕事に対してやる気とやらなければいけないことがたくさん出てきました。
この時期に読ませていただけてること、感謝しています。これで、気持ちよく新年を迎えられます。
一言、お礼を言いたくてメールしました。教材を創ってくださりありがとうございます。
2回目の見方、確かにかわるものなんですね。うーん。と言いつつ、また書き込みを足していってる状態です。
何回も読み直します。何かある度にこの教材を見直そうと思います。ありがとうございます!
新しい冊子で発見できた最も大きかったことは、自分に何が足らないのかを明確に洗い出したことでした。
一人でも多くの人にこれを受け取ってもらいたいですね。どう考えても仕事が楽しくなりますもんね。
特に最後の方は新井さんの気持ちが強く伝わってきて、色んな想いや気持ちがこみあげてきました。
読み終えたいま、以前より頭の中というか心の中がスッキリして仕事が出来ています。
いやー、なんか指南書とか読んでると新井さんに会いたくなってくるから不思議
「こうすればいいのか!」という発見がいくつもあり、途中からずっとワクワクした気持ちで読んでいました。
新井さんの教材を教えてあげて感謝されました。私は紹介しただけなのに。
新井さんの書かれる行間・文脈の中に、深い思いがあるのが段々感じるようになりました。
新井さんの教材は、後々になって初めて気づくことが沢山ありますね。だから怖くもあり、面白くもあり、気を抜けない
一度目に読んだ衝撃は確かに凄かったです。しかし、2度目を読んでますと、違った気づきがたくさんある。
アライ君の本は読めば読むほどおもしろいです〜〜。
集客指南書読ませて頂きました!! スッキリです!!読み終わったとき、とっても心地よい感じを受けました。
冊子のこと「教えてくれてありがとう」とコメントを頂いてます。だから本当に新井さんありがとう!!
毎度のことですが、恐れ入りました。自分で書いたことがうまく活用されるので、より内容がビシビシ伝わりました。
書き込みながら少しずつ読み進めています。お客さま=お金を払う人なんて書き込んでました!恥ずかしい〜!
冊子ありがとうございました。お陰様で年末からお正月早々めっちゃ忙しいです!
この冊子は私にとって洗濯機だと思っています。長年の汚れを落として、心をきれいにするための。
なんか、すごいですね。 新井さん。新井さんの1年後には何が見えてるんでしょう。
長い感想になってしまいましたが、それでもまだ、全部の気持ちを書ききれた気がしません(笑)
恥ずかしいことに、ことごとく間違えている自分に気が付き、ぞっとしました。(わかっているつもりだったようです)
この指南書は、まさに何度も何度繰り返し読むことで、自分に新しい気づきをこれからも与えてくれると確信しております。
読み返す度に気持ちが澄んできたり、新しい考えが生まれてきたり・・・、とても不思議な体験をしています。
冊子を読んでいると、自分でも気づかないうちにいろんなことが頭に浮かんできて、いつの間にかワクワクした気持ちに。
「新井さん、売ってくださって、ありがとう」の気持ちだけでもお伝えしたくて、こんなメールをさせていただきました。
「あかん、ここで一気読みしたらアカン」といったん冊子と目を閉じてますから、もう全然進まへんやないですか!
改めて、自分の仕事への可能性・奥深さを気付かせてもらいました。いち会社員としてちっぽけな存在の僕が。
新井さん、売って下さってありがとうございます。本当に心からそう言わせて頂きます。
新井さんが仰っていた「同じ文章でも視点が変わると別世界に見える」をごく一部でも味わい始めたかもしれません。
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